美肌のために洗顔は優しく丁寧に行ないましょう!

2015年01月27日

洗顔のときお肌にいいお湯の温度

秋から冬にかけて美肌の天敵は乾燥ですね。
美肌を保つための洗顔方法で
お湯の温度は一体何度がいいのでしょうか。

この時期は洗顔をしてお風呂から出るとすぐに乾燥してしまいます。
お湯の温度が38度でも乾燥してしまいました。
ということでもっと温度は低くして洗顔してみました。
30〜35度がいちばん美肌には最適な温度ということで
洗顔してみると意外と乾燥したつっぱり感は少なかったです。

それだけお湯の温度でお肌の油分が奪われてしまうということがわかりました。

お水での洗顔は寒い時期はできませんよね。
そんなときは最後に少しお水をかけるだけでも
毛穴が引き締まり、血行もよくなって美肌にはいいそうです。

最後にお水をかける方法は綾瀬はるかさんも実行されてるようで、
綾瀬はるかさんはおばあさまから教えていただいた方法で
ずっと行っているようです。
雑誌の記事に書いてありました。

ぜひぜひ取り入れたい方法ですねるんるん


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美肌作りにはルールを守って正しく洗顔!


透き通るように美しい「美肌」、あこがれますよね。

どうしたらみんなに羨ましがられるような
美肌を保つことが出来るのでしょうか。

そのヒミツのひとつは
ていねいで適切な毎日の洗顔に秘められています。


洗顔の大切さは知っていることでしょう。
でもただひたすら洗顔をすれば美肌になっていくのではありません。

そこにはちゃんとしたルールやNGが存在するのです。



例えばルールその1。
決して肌をこすらないこと!

洗顔をするときに時間がないからといて
ちょちょっと手の平に石鹸を取り、お肌に直接手の平がつくカタチで
スリスリと洗顔してしまっていませんか。

これはお肌にとって摩擦以外の何ものでもありません。
脂が乗ったお肌ならまだしも
乾燥する時期にこんな洗顔をやっていたら
2,3日でバリバリのお肌になってしまいます。

美肌作りを目指すなら、少しでもゆとりを持って洗顔しましょう。


ルールその2。
洗顔は泡が命!

洗顔料を使って洗顔する理由は
泡で肌への刺激を軽減し、さらに泡で汚れを包み込んで落とすことにあります。

なので泡あってこその洗顔なのです。
洗顔料は手の平でも十分泡立てることができますが
時間がかかるので、泡立てネットを使うと時間短縮になります。

説明どおりの量の洗顔料をネットに取り
水をすこしづつ足しながら、丈夫な泡になるまで泡立てます。


ここから、やっと洗顔の始まり。
優しく汚れを包み込むようにていねいに洗うようにします。


ルールその3。
十分なすすぎは不可欠


泡でモコモコ洗顔したら、大切なのは十分なすすぎです。
タップリのぬるま湯で
顔の端の方まで洗顔料がキレイに取れるまで
パシャパシャと刺激を与えないようにすすぎます。

洗顔料がお肌に残っていたら本末転倒。
毛穴が塞がれて、美肌のための健康なお肌は生まれてきません。


たかが洗顔、されど洗顔。
美肌を作るためには
お肌のことを考えた洗顔を心がけるようにしましょう。


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posted by 美肌研究家 at 10:46 | TrackBack(0) | 美肌 洗顔 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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